HORSE再会

久しぶりにHORSEのメンバーの
yutaがインドから長い一年の修行を終えて
帰ってきた。

HORSEは俺の中学(玉縄中学)
のときの野球部とサッカー部が中心となって
組んでるバンドです。

結成は17歳ぐらいのときかな。
昔はもっぱら大船駅でストリートを毎週やってました。
ブルーグラスジャムバンド。
今のヤンダーマウンテンストリングスバンドみたいな感じだったな。

そんとき俺りゃ、バンジョーバンジョーでもっぱら
かき鳴らしていました。
つまりブルーグラス少年。ウエスタンハットもかぶっていました。
HORSEはどこに行っても
『お前ら若いね』からはじまったバンド。

メンバーは今じゃ
最大は8人??ぐらいいます。

YoLeYoLeのnaoもHORSEに
入ってた時もあったのです。
うわさではくびになったとか!?
そんなこんなでメンバーも入れ替わり立ち代り
いわれなくても自由に入ったり、卒業していったり。

解説をすると
ちょー長くねぇって思われそうなんでこのへんで。

そんなわけでその一人と久々の再会。
でも中学から一緒だから1年って、ひさしぶりだけど
あまりひさしぶりすぎない久しぶりでした。

でも懐かしかったので
インドでの珍道中を聞きました。
インドにもマンドリンをもって修行しに来てる人もいっぱい
いるらしいです。俺も行こうかな。

今夜は久しぶりにHORSEの音を聞いてみたり
すごくいいね。懐かしさがあふれます。
みんなにも聞いてほしいな。きっと懐かしくて何か大事なものを
思い出すよ。

JUNが書いた『帰り道』俺はBassを弾いてます
http://horse0467.up.seesaa.net/image/kaerimichi.mp3


聞き足りない人はぜひ パソコンのお供にどうぞ。
全曲クリックだけで聞けます。
http://horse0467.seesaa.net/

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# by ryuji510 | 2008-01-22 04:15

ちょりすちょりす!!(2008年流行語大賞ノミネート)

新年は事故だの、扁桃腺だのあまりよくないことが
続いてかなりひきこもり!?になりそうでしたが
もうすぐライブがやってきます。それも恵比寿の一等地。
きれいな服をがんがん着てかなきゃ。

きれいめ?

ってわけにも行かないだろ。
そのうちやってみたいなスーツライブ。
バラをくわえて登場します。うそ

DACHAMBOのアコースティックユニット
YAOAOでマンドリンで出演します!

gravity freeはまさに生きてる絵を
その場で見せてくれるビックアーティスト。
生で見たことない人はぜひこの機会に見てほしいな。

しばらくブズーキばかり弾いていたのでマンドリンのリハビリも
必要そうです。久々にアンディスチャートマンの本でも見てみようと
思います。

詳細は下
ついでに予約はまじでしといたほうがいいよ。
結局3000円ぐらい飲んじゃうし
素敵なリザーブ席が用意されることになりますから。
Nosのお客さん二回経験済みです。


2008.1.28(MON)Gravity Free Paint Show feat YAOAO

Gravity Free PRESENTS   協賛KEEN/GOWEST STORE

2007.12.4~二ヶ月に渡り恵比寿NOSギャラリーでの作品展示を展開中のライブペインティングユニットGravity Free が旧友YAOAO(from Dachambo)のライブに乗せ心行くまで描き倒す!!
創造的かつピースな一夜になる事、必致!!
※当日、KEEN×Gravity Freeシューズペイント&販売予定

オープン:18:00
※当店のライブ営業は、皆様にごゆっくりとお食事&お酒をお楽しみ頂ける様、18:00からスタンバイしています。ライブ中も勿論オーダー出来ますが、早めのご入場の後、ゆったりとご飲食をされながらライブまでお待ちになるのがベストです。

ライブ:
YAOAO(from Dachambo)
20:30~1st予定
21:30~2nd予定

DJ:
菊地崇(Lj編集長)

料金:
着席/¥3000以上のご飲食代が必要となります。
立ち見/ノーチャージ 

※当日は混雑が予想されます。確実な着席をご希望の方はご予約をお奨め致します。ご予約はお一人様、3000円以上の飲食代が必要となります。予めご了承下さいませ。尚、ご予約はNOSホームページ(http://www.nos-ebisu.net/)または電話にて受け付けております


gravity free:プロフィール
djow69(デジョー)と8g(エイジ)の2人による、ライブペインティングユニット。
djow69 1976年 茨城県生まれ。 8g 1977年 長崎県生まれ。 
“生きているpaintingこそがLIVEである。LIVE自体が作品である”このコンセプトに基づき、現場の空気感や音の流れを汲み、絵は絶え間なく変化をとげる。連続するアブストラクトな幻想的世界観は、”無重力”を模索する。

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# by ryuji510 | 2008-01-18 00:00

アイリッシュ・ブズーキ

実は岐阜のYairiで
アイリッシュ・ブズーキ を買って始めました。

ギリシャ発祥といわれるブズーキを
1960年代アイルランドに移民が持ち込み
改良されたのがアイリッシュ・ブズーキ。
なので比較的新しい楽器。

音色は繊細でエスニックなどくとくのムードを漂わせる
楽器です。

マンドリンのでっかいバージョンといわれていてオクターブマンドリンとも
いわれてる場所があるらしい。

これが弾いててほんと気持ちいいのよね。うふふ
ギリシャに旅行に行ったみたいにもなるし、音色で
アイリッシュのダンス音楽にも聞こえてくる不思議な音色です。

YoLeYoLe時代にも一回だけ使ったことはありますが
今年はがんがん弾こうと思ってます。

ブズーキやってる人とかいろいろ教えてくださいね。

さぁ教則本からスタートだ!

Ryuji

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# by ryuji510 | 2008-01-17 05:21